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2018
02.12

とある風景(その183)

Category: とある風景
私の中河内探索のきっかけは、40歳を越えて始めた自転車がきっかけなのですが、ここ最近はもっぱら山歩き等の徒歩と単車がメインとなってしまいました。

しかし、時折思い出した様に自転車でぶらぶらしに行く事があるのですが、昨日強風の中を玉串川に沿って柏原の手前(…)まで行って来ました。

それで、最近高安山を歩く際、近鉄の花園駅から山本駅までバスを利用しているのですが(帰路は徒歩が多いですが)車窓から玉串川沿いを眺めていると、結構様々な石造物があり、ここでも取り上げています。

それで、昨日ゆっくり観察するつもりで足を運んでみたのですが、本日取り上げた石橋の親柱が数基保存されています。

これら親柱は順次取り上げて行く予定ですが、ネタ切れ寸前の当ブログにとって新たなネタが増えた次第です。

あと、玉串川も上流より護岸工事が進められていますが、少し前の風景と徐々に変わってきているかと思います。

親水施設等も整備され、かつての基幹水路も今では地域住民のくつろぎの場となっている感がありますが、用水路としての用途は現在どれ位のものなのか?私的には以前より気になっている事であります。

尚、今日は生駒山へ歩きに行って来ましたが、雪道を歩いて楽しかったです。

ちょっと滑ってしまいましたが(-_-;)

玉串川の護岸工事

雪の生駒山1

雪の生駒山2

自転車は徒歩と単車の中間で機動性?がありますので(於 八尾市・東大阪市)


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