電化防犯モデル

東大阪市の旧布施市域某所に「電化防犯モデル」と書かれた標柱がありました。

それで「電化モデルとは何や?」と言う事になりますが、調べてみましたが全く分かりませんでした(>_<)

付近を探索してみましたところ「電化防犯設置の家」と表示されたプレートを掲げているお宅がありましたが。

現在、防犯と言えば電化は勿論(?)の事、インターネットや、はたまたスマホまで利用するえらい時代となってしまいました。

私の家の電化防犯装置と言えば、カメラ機能なしのピンポンのみですが…

手書きの標柱から察すると、私の幼少期である昭和30年代後半から40年代の頃かと思いますが、その頃に近隣住宅同士を防犯ベルで接続し、何かあった場合に各家庭にすぐ分かる様なシステムがあった様な気もしますが、私の記憶違いかも知れません。

あと、話は違いますが、家の鍵も昔の様なちゃっちい鍵ではなく、何やようわからん形状のものがあります。

以前、合鍵をつくりに行ったところ「うちでは出来ません」と言われて、仕方がないので別の店を探してつくったところ「そないすんのん?」と言う値段で、少々驚いた事があります。

形状も昔の鍵に比べると、複雑と言いますか、全く違うものにも見えます。

最近、物騒な事が多いので防犯には気いつけなあきません(-_-;)

電化防犯モデル1

電化防犯モデル2

電化防犯モデル3

電化防犯モデル4

電化防犯モデル5

ほんまは電化防犯モデル地区って書いてあるかも知れませんけど(於 東大阪市)

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